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tiny sparrow

日々のつぶやきと萌え語り ・・・・・・・・・・・・・・・ 時々BBSでもつぶやいてます φ(・ω・)                                

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ス/キ/マ/ス/イ/ッ/チの奏。

とても有名で人気の曲だと思います。

最近はアニメのEDで雨宮天ちゃんがカバーしてます。

こんな有名な曲で妄想すると石ぶつけられそうですが、

うっちーとこーたをちょっぴり妄想してしまうー。


とても大切で大切で、僕が守っていくんだと思っていた君。

そんな君も、大人になって羽ばたいていってしまう。

笑顔で送り出してあげたいのに、言葉が見つからず、

思わず抱きしめてしまう。


そんな情景。

いろいろとリンクしちゃうでしょう?

ミ/ュ/ー/ジ/ッ/ク/フ/ェ/アでやってたのがもうつべにあがってたので貼ってみました。








そして本家の方も。

TV番組のライブですがこの映像見て(聴いて)

実力ある人はライブのほうがいいなあと改めて思いますね。

きれいに作ったPVにはない熱が伝わってくるような気がします。

これ聴くと、大橋さん、表現する人だなあって実感します。

ただ声がきれいなだけじゃ、ぐっとくる歌は歌えないんだね。






たとえばそれがこんな歌だったら

ぼくらは何処にいたとしても

つながっていける



やっぱり、音楽で表現する人が作る歌ですよね。

こういうところ、勇次を彷彿としたり、

妄想にまみれてます。









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今日も曲ですが、
以前記事にUPした「ついてる百回そんぐ」が挿入歌として使われていた
「レンタルマギカ」のED曲です。

2007年当時は普通にいい曲だなあと聴いていましたが
今聴くと、勇次が隼に歌っているようにしか聴こえないという
私の思い込みソングになってしまいました。

「ねえ このまま 時の中 笑って歩いて行こう
君がいるから 前に進めるんだ
今 僕らの想いがひとつになって 道を示すんだ
だから この手ずっと いつまでも離さないよ」




この手をずっと離さない、
ふたりで歩いて行けば大丈夫……て勇次が隼に言い聞かせているような歌だなあって思うんです。
このギター一本で歌うリハーサルバージョンが、隼に語りかけているような感じで好きです。





ところで、例の投票ですが、「愛を、くれ」がぶっちぎりトップなんですが。
そうすると、本になるなんてことがあるのでしょうか。
本になったら絶対買う!
絶対本になって欲しい!
Rさまがkiri様の小説を紙媒体として手許に置きたくて
プリンターでせっせとプリントアウトしてプリンターを壊してしまったのは
kiri様のところでは有名な話だと思いますが
そのRさまでなくても、kiri様の小説を本で読みたいという方は沢山いらっしゃるはず。
ね~、読みたいよね~。
私も投票しました。ポチも得票になるということなので、毎日ポチもしています。
アルファポリスさま~、どうぞ本にしてください!!!

sparrow

Alas I'm not a tiny sparrow
I have not wings nor can I fly
And on this earth in grief and sorrow
I am bound until I die

ああ 雀でもなく翼も持たない私は
飛ぶことなど叶わない
そして 悲しみと嘆きの大地に
命尽きるまで縛り付けられる

PP&MのTiny Sparrowの一節です。
優しくて哀しい歌です。
この歌のタイトルをブログタイトルにしました。

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